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日本弁理士会関東支部の行う支援活動をご紹介します。2017年度に東京都で行われた主なイベントの一覧です。

支援活動について

開催県

東京都

日時

平成30年2月22日(木)10:00~16:00
平成30年2月23日(金)10:00~16:00

主催

たま工業交流展実行委員会

会場

東京都立多摩職業能力開発センター 人材育成プラザ

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開催県

東京都

日時

平成30年3月2日(木)10:00〜17:00
平成30年3月3日(金)10:00〜17:00
平成30年3月4日(土)10:00〜16:00

主催

としまものづくりメッセ実行委員会

会場

サンシャインシティ 展示ホールB

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開催県

東京都

日時

2017年10月17日(火)14時~16時
2017年11月21日(火)14時~16時
2017年12月19日(火)14時~16時
2018年1月16日(火)14時~16時
2018年2月20日(火)14時~16時
2018年3月20日(火)14時~16時

対象者

一般

共催

多摩信用金庫

会場

たましん事業支援センター(Winセンター)
立川市曙町2-8-18 東京建物ファーレ立川ビル1階

弁理士

日本弁理士会関東支部 東京委員会 委員

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開催県

東京都

日時

2017年8月4日(金)13:00~16:00
2017年9月22日(金)13:00~16:00
2017年10月16日(月)13:00~16:00
2017年11月20日(月)13:00~16:00
2017年12月11日(月)13:00~16:00
2018年1月22日(月)13:00~16:00
2018年2月19日(月)13:00~16:00
2018年3月19日(月)13:00~16:00

主催

日本弁理士会関東支部等

会場

豊島区役所4階東側「面接・相談室401」

弁理士

樋口天光(2017年8月4日)
久保司(2017年9月22日)
岩見晶啓(2017年10月16日)
鈴木康介(2017年11月20日)
鈴木康介(2017年12月11日)
鈴木康介(2018年1月22日)
鈴木康介(2018年2月19日)
鈴木康介(2018年3月19日)

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開催県

東京都

日時

平成29年4月6日(木)13:00~16:00
平成29年4月20日(木)13:00~16:00
平成29年5月11日(木)13:00~16:00
平成29年5月18日(木)13:00~16:00
平成29年6月1日(木)13:00~16:00
平成29年6月15日(木)13:00~16:00
平成29年7月6日(木)13:00~16:00
平成29年7月20日(木)13:00~16:00
平成29年8月3日(木)13:00~16:00
平成29年8月17日(木)13:00~16:00
平成29年9月7日(木)13:00~16:00
平成29年9月21日(木)13:00~16:00
平成29年10月5日(木)13:00~16:00
平成29年10月19日(木)13:00~16:00
平成29年11月2日(木)13:00~16:00
平成29年11月16日(木)13:00~16:00
平成29年12月7日(木)13:00~16:00
平成29年12月21日(木)13:00~16:00
平成30年1月4日(木)13:00~16:00
平成30年1月18日(木)13:00~16:00
平成30年2月1日(木)13:00~16:00

対象者

一般

会場

東京商工会議所

弁理士

日本弁理士会関東支部 東京委員会 委員

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開催県

東京都

日時

2017/12/713:00〜16:00

対象者

中小企業経営者

主催

東京商工会議所

会場

東京商工会議所

弁理士

三原秀子

参加人数

2名

セミナーの様子

1件目
内部相談です。他者商標権との権利関係判断に関するものです。調査方法、商標権の効力および商標的使用などを説明し、場合によっては専門家見解を取得するようアドバイスしました。
2件目
個人で準備中の商標登録出願書類を確認相談です。標章と指定商標・役務の双方に関し、事業に必要な態様・範囲をカバーするよう、追加検討の余地があることをアドバイスしました。

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開催県

東京都

日時

2017/12/513:00〜16:00

対象者

中小企業経営者 創業者 個人事業主

主催

小平商工会

会場

小平商工会館(小平市小川町)

弁理士

下村和夫

参加人数

2名

セミナーの様子

相談件数;2件 1.1件目
(相談内容)新規開発し販売予定しているスマートフォン用のアプリの模倣防止について
(回答)著作権について解説し、著作権による保護が可能であることを説明しました。その他、アプリの名称についての商標権による保護や、アプリ画面デザイン意匠の意匠権による保護についての説明と、他人の知的財産権の侵害リスクとその対策についても説明しました。
2.2件目
(相談内容)特許・商標などの権利化の効果(メリット)と販売業者が新規開発した商品について、販売業者自身での特許等の出願・権利取得の可否について
(回答)販売業者であっても自身で発明考案したときは出願し、権利が取得できることを説明しました。そして、特許・商標などの産業財産権を出願・取得することにより、他社の模倣を防止でき、模倣された場合は法的措置をとることができること、及び独占実施・使用ができることによりビジネスを有利に展開でき、自身の企業の信用向上にも繋がることを説明しました。

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開催県

東京都

日時

2017/12/513:00〜17:00

対象者

中小企業経営者他

主催

羽村市

会場

羽村市産業福祉センター

弁理士

本谷孝夫

参加人数

2名

セミナーの様子

全体の相談者4名、知財相談2名
意匠1件、部分意匠、関連意匠、秘密意匠の説明。
著作権1件、契約締結

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開催県

東京都

日時

2017/12/310:30〜11:15

対象者

創業者

主催

小平商工会

会場

小平商工会

弁理士

上田精一

参加人数

8名

セミナーの様子

創業予定の方・創業して間もない方に対して、特許及び商標を中心に知的財産権の基礎的なことについて、事例も交えて解説しました。解説の後の質問時間では、複数の方から質問時間いっぱい質問がありました。皆さん、特許出願等はもちろんのこと知的財産セミナー的なものを受講したのも初めてということで、どれだけ理解してもらえるか心配でしたが、質問があったということで、ある程度は理解してもらえ、また参考になったのではと思っています。解説の中で紹介しました知的財産権の活用事例に対する質問が特に多く、創業予定の方・創業して間もない方に対しては、事例沿った説明の方がわかりやすいのかなと感じました。

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開催県

東京都

日時

2017/12/114:00〜16:00

対象者

創業者 BOB会員(中小企業経営者)

主催

多摩信用金庫 日本弁理士会関東支部

会場

たましん事業支援センター

弁理士

下田一弘

参加人数

14名

セミナーの様子

「ビジネスに役立つ著作権の基礎知識」というテーマで講演を行いました。
1.著作権制度の成り立ち〜印刷技術から情報通信技術〜
著作物は無体財産(形のない情報)であり、媒体を介して使用・利用ができるものであることを説明しました。デジタルネットワーク技術の進展により、媒体は、本・CD等の印刷できる物からデジタルデータ(電気信号)へと進化し、媒体相互の壁(書籍、絵画、レコード等)が取り払われていること、複製費用が低減(限界費用ゼロ)したことにより膨大な権利処理不能な著作物が蓄積していること、真正品と複製品の品質差異がなくなっていることを説明しました。
2、著作権の基礎
・著作権法の意義は、知的創作物の保護と利用のバランスが文化の発展(知的創造サイクル)に寄与することでること、産業財産権(特許権・商標権)との違いは、創作と同時に発生する(無方式主義)、複数の権利者が存続する相対的な権利であること、一身専属の人格権(著作者人格権、実演家人格権)を伴うこと、でることを説明しました。
・無断で他人の著作物を利用すると著作権侵害となること、著作権侵害とならないためには権利処理(利用許諾・権利譲渡)が必要であることを説明しました。
・権利処理に関して重要なこと(判断指針)は、1 「利用したいものが著作物か(著作物の種類、著作権として保護される著作物には表現性と創作性が必要でること、2 著作物を利用する態様が著作権の及ぶ範囲か(著作権が支分権の束であること、個々の支分権が禁止する行為を説明)、3 著作権には保護期間があること、4 権利制限規定の適用があるか(権利制限規定の中、私的使用、引用・転載、非営利目的を詳細に説明)の4つであることを説明しました。
最後に、インターネットを使ったセミナーの事例を使って、著作物の適法な利用を開設しました。

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開催県

東京都

日時

2017/11/1713:30〜14:25

対象者

中小企業経営者

主催

日本弁理士会関東支部

会場

東京ビジネスサポートプラザ

弁理士

石渡英房、高原千鶴子

参加人数

47名

セミナーの様子

2020東京のスポーツと知財という共通テーマのうち、第1部を受け持ち、「2020東京に向けた用具の進歩と特許について」というサブテーマでレクチャを行った。内容は、[1]2020東京に向けて 、[2]特許の取得例、[3]特許審査の解説、[4]特許取得の意味、[5]提案、とし、用具の特許を例に、特許審査を概説し、特許取得の経営における意味についてなるべく平易に解説し、特許取得に向けた簡単な提案を行った。参加人数も47名と多かった。なお、第2部はビジネスで成功する知的財産」〜2020年衆目の著作権ビジネス〜というサブテーマで高原弁理士がレクチャを行った。このように共通テーマを掲げて、特許権と著作権というサブテーマの組み合わせをしたことがほどよく注目を引き、参加者が多くなった理由ではないかと思う。その後の、無料相談会もレクチャを聞いて、参加されたという方もいて、計6件あったとのことである。

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開催県

東京都

日時

2017/11/1613:00〜16:00

対象者

中小企業経営者

主催

東京商工会議所

会場

東京商工会議所

参加人数

2名

セミナーの様子

1件目はご自身で意匠登録出願をしようとしている方からで、願書や図面の記載内容や書式について確認をお願いいしたい、との相談でした。どんな図面がいいのか、おすすめの記載内容等についてアドバイスしました。
2件目はご自身のサービスを商標登録したいが、商標登録で何ができるのか知りたい、という方からの相談でした。商標権とはどういうものなのかを説明したうえで、ご自身が何をしたいのかをお聞きして、手続きの流れについて説明しました。

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開催県

東京都

日時

2017/11/1610:00〜12:00

対象者

創業者、中小企業経営者、一般

主催

日本弁理士会関東支部、BusiNest、日本政策金融公庫、日野市、町田市

会場

Plant 日野市多摩平の森産業連携センター

参加人数

18名

セミナーの様子

インターネットビジネスと著作権をテーマに、(1)デジタルネットワーク社会と著作権制度、(2)著作物を適法に利用するための留意事項、について講演を行った。

(1)デジタルネットワーク社会と著作権
・インターネットを利用した広告の比率が増加していることを情報通信白書を引用して説明した。
・アナログからデジタルへの変遷に伴い著作物の媒体が紙等の物から電気信号へ変わり著作物の利用形態が変わるとともに、限界費用ゼロで著作物を流通させることが可能になり、ネットワーク上に膨大な著作物が蓄積している。このため、権利処理が困難な状況にあることを説明した。
・著作権制度の他の産業財産権との違いである制度趣旨、無方式主義、相対的な権利、著作人格権について説明した。

(2)著作物を適法に利用するための留意事項
・適法に著作物を利用するためには権利処理が必要であることを説明し、その判断基準である?著作物性の有無、著作権・著作隣接権の範囲、保護期間、権利制限規定について事例(判例)を交えて解説した。具体的には、著作物に関する表現要件、創作性要件、著作権は支分権の集まりであり、その禁止事項が異なること、著作人格権があり一身専属で譲渡できないこと、保護期間は創作と同時に始まり、原則として著作者の死後50年であること、権利制限規定に関しては、私的使用、引用、非営利利用、教育目的利用について説明した。
・演習問題を3題提案し、グループ討論を行って参加者に討論内容を報告していただいた後に、演習問題の解説を問題の意義を交えて説明した。

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開催県

東京都

日時

2017/11/213:00〜16:00

対象者

中小企業経営者

主催

東京商工会議所

会場

東京商工会議所

弁理士

太田洋子

参加人数

3名

セミナーの様子

開発した商品について、取引先から「外国で同じようなものについて特許があるようだが大丈夫か」との問い合わせを受けたため、それ以外の特許の有無等について確認をしたい、とのご相談、商標出願の方法(願書の記載方法)等に関するご相談がありました。
特許調査に関しては、J-PlatPat、Espacenetを使った調査の仕方を簡単にご説明するとともに権利範囲の解釈の仕方(基本的に特許請求の範囲に記載されたものに基づいて解釈される)ことを説明しました。
また商標出願の方法については、特許庁のウェブサイトに掲載されている商標の願書フォーマットをお見せしながらご説明をしました。

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開催県

東京都

日時

2017/10/2813:00〜16:30

対象者

一般

主催

日本弁理士会関東支部、豊島士業等

会場

豊島区役所

弁理士

池田直文、鈴木康介

参加人数

2名

セミナーの様子

台風の影響のため、事前の予約者よりも来場者の数が減ってしまったが、知財関係の相談が2件ありました。
一つ目は、起業する際の注意事項についての相談でした。(池田担当)
また、二つ目は、組織が分裂した際の名前の取り扱いでした。(鈴木担当)
振り分けを担当している担当士業の間で、弁理士がどのような業務をしているかという認知度が上昇してきたことを感じました。
また、この2つの相談が同じ時間枠で行われたため、複数人体制で参加できてよかったと思いました。

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開催県

東京都

日時

2017/10/2813:00〜16:30

対象者

豊島区内在住者、在勤者および事業者

会場

豊島区役所

弁理士

池田直文、鈴木康介

参加人数・相談人数

2名/全39名

セミナーの様子

・起業に際して基本的な事項を聞きたい(池田担当)
・NPO法人の名称等(鈴木担当)

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開催県

東京都

日時

2017/10/2812:00〜16:30

対象者

豊島区在勤、在住者

会場

豊島区役所

弁理士

池田直文、鈴木康介

参加人数

39名

セミナーの様子

台風の影響のため、事前の予約者よりも来場者の数が減ってしまったが、知財関係の相談が2件ありました。
一つ目は、起業する際の注意事項についての相談でした。また、二つ目は、組織が分裂した際の名前の取り扱いでした。
振り分けを担当している担当士業の間で、弁理士がどのような業務をしているかという認知度が上昇してきたことを感じました。
また、この2つの相談が同じ時間枠で行われたため、複数人体制で参加できてよかったと思いました。

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開催県

東京都

日時

2017/10/1913:00〜16:00

対象者

中小企業経営者、個人事業主

会場

東京商工会議所

弁理士

原田正純

参加人数

1名

セミナーの様子

相談は、一般社団法人の代表の方からの1件でした。
内容は、新規事業の製品が意匠登録可能かどうかというものでした。
以下をアドバイスしました。
・意匠登録の要件
・特許、実用新案登録の可能性もあること
・特許、実用新案登録、意匠登録のメリット・デメリット
・先行意匠(技術)調査の重要性

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開催県

東京都

日時

2017/10/712:00〜17:00

対象者

板橋区の個人、事業経営者

会場

板橋区グリーンホール

弁理士

藤岡茂

参加人数

66名

セミナーの様子

板橋区の事業と暮らしの相談会は、年一回ということもあり、相談者の来場数が毎年増えてきています。
昨年、63枠(9席を7回)の相談枠が全て埋まったため、本年は70枠(10席を7回)に増大しました。
個人事業を拡大する際の相談があり、その中で名刺の取り扱いと商標権との兼ね合いをアドバイスするなど、知的財産の専門家としての弁理士の存在感を他士業にアピールできました。 このため、相談会終了後の懇親会において、不動産鑑定協会の相談委員会委員長から、港区でも不動産鑑定士や弁護士などが同種の相談会を立ち上げようと企画しており、弁理士会も関与しないかという誘いがありました。
港区は、板橋区以上に、スタートアップ企業が集まっているため、弁理士の活躍する場が多いため、当会の担当者がアクセスした方が良いと思います。

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開催県

東京都

日時

2017/10/711:30〜12:30

対象者

創業者、個人事業主、中小企業経営者

会場

東村山市公民館

弁理士

下村和夫

参加人数

26名

セミナーの様子

東村山市特定創業支援事業の一環として9/9〜10/21の土曜日(合計5日間)に東村山市商工会の主催により開催中の創業塾において、その一コマで知的財産セミナーを実施しました。本創業塾は起業者が創業に必要な基礎知識を習得することを目的としていますので、本セミナーでは、初めに知的財産の基礎知識について解説し、次に受講者は非製造業が多いとのことから、知的財産の中でも特に商標を中心に基礎知識からリスクとその対策までを事例を交えて解説しました。そして最後に商標と特許の活用について事例で説明をしました。セミナー終了時の質疑は、特許権の権利発生の始期等に関すること、知財相談会(特に商標)に関すること等の質問があり、後者については都内で行われている相談会の紹介(事前配布テキストに掲載済)、その中でも多摩地域で行われている無料知財相談会についてチラシ(受講者に他の弁理士会のパンフレットとともに事前配布済)を用いて紹介しました。

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開催県

東京都

日時

2017/10/513:00〜16:00

対象者

中小企業経営者、創業予定者

会場

東京商工会議所

弁理士

久保雅裕

参加人数

4名

セミナーの様子

1.義歯関連品の商標出願 競合社の商標登録を参照し検討事項を説明。特許にもなり得たものであり、製品は新製品開発時には特許も検討すべきとアドバイスした。
2.美容器具 商標登録出願 実用新案出願により関心があったのでそちらの相談をした。
3.ライセンス契約 土木共同研究終了後、別途既存の特許出願の特許を受ける権利の共同研究先への無償譲渡契約書起案文書の相談。別途、贈与になるおそれについて注意喚起した。
4.カウンセリングの創業について、共同研究開始にあたり留意すること、発明の可能性について相談された。営業秘密に関すること、発明の新規性・進歩性を説明した。
いずれも次はどうすればよいのかとのご質問をお持ちで、東商に専門家紹介等相談するように話した。
時間は30分程度ではいずれも足りない印象。 普通の相談はなく、いずれもひとひねりある相談で、変化球の対応能力が必要であろうと思われます。

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開催県

東京都

日時

2017/9/2215:00〜17:00

対象者

城南地域の経営者、城南信金知財担当

会場

城南信用金庫本店

弁理士

久保雅裕

参加人数

15名

セミナーの様子

最初に知的財産は経営から見えないことを財務諸表表現から意識していただき、知財は経営を財務諸表以上に見せるには有力であることに気づいていただきました。
知財の見える化には、まず知財を知ること。
次に知財を使うには、独占する方法、シェアする方法と両端があって市場を創造する力が足りない時には後者が有効であることをインターネットコミュニティ活用の著作権シェア事例、団体商標・地域団体商標活用のブランドシェア事例を通じて理解して頂きました。
参加者はセッションを通じ、以下のアプローチを体験されました。
1 ゼロから経営を組み立てる
2 大きなところからザックリと考え始め、対極まで落とし、出発点まで持ち上げること
3 知財制度を活かすことを考える
4 市場開拓と競争力のバランスを考える(オープンクローズ戦略)
5 ビジネスモデル図を作成し、リソースと関係者を視覚化する
6 経営を見える化し、資金調達を導くこと
7 サスティナブル経営を拓くこと
弁理士の仕事を知り、一人ではやらない!と共感いただきました.

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開催県

東京都

日時

2017/9/2113:00〜16:00

対象者

中小企業経営者等

会場

東京商工会議所

弁理士

松本慎一郎

参加人数

4名

セミナーの様子

1件目: 意匠権、実用新案権の侵害について相談がありました。
2件目: 商標登録出願の拒絶理由の対応方法について相談がありました。
3件目: 特許について、出願方法、調査方法、共同発明した場合の留意事項、等について相談がありました。
4件目: 意匠登録出願の願書の記載等について相談がありました。

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開催県

東京都

日時

2017/9/2013:00〜14:00

対象者

中小企業経営者

会場

池袋の貸事務所

弁理士

川崎 仁

参加人数

1名

セミナーの様子

共同で開発したが、出願人を相手側のみにされた案件で、特許を受ける権利を譲り受ける権利を買い取ることになったが、契約書は、この出来ているもので良いかの相談を受けました。

出願人のところ(共同発明)から説明し、その後、契約書を見せて貰い、具体的にアドバイスしました。

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開催県

東京都

日時

2017/9/99:30〜11:30

対象者

中小企業経営者等

会場

日本政策金融公庫立川支店

弁理士

上田精一

参加人数・相談人数

11名・3名

セミナーの様子

BusiNest、日本政策金融公庫、日野市との連携により開催。
ワークショップで弁理士とディスカッションを行い理解を深めました。

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開催県

東京都

日時

2017/9/713:00〜16:00

対象者

中小企業経営者

会場

東京商工会議所中小企業相談センター

弁理士

伊藤哲也

参加人数

6名

セミナーの様子

◆商標についての相談(相談1)

(1)ソフトウェア関連の商標について カタカナ+ローマ字の2段併記の出願と それぞれ単独での出願との違いを説明しました。
→類似範囲が異なる旨説明しました。

(2)商品区分及び商品記載内容の妥当性について説明しました。

(3)記載された商品をjplatpatで検索し、相談者が提案された商品、役務名を付き合わせて妥当性を検討しました。

◆商標についての相談(相談2)
(1)靴の商品区分について類似商品?役務審査基準を参照して確認しました。

(2)靴のかかと、靴底を指定商品とする商標登録が可能か否かについて説明しました。

◆商標についての相談(相談3)
商標登録出願後に拒絶理由を受けた場合の措置について説明しました。さらに、本件は3条1項3号の拒絶理由であり、当該拒絶理由の妥当性、加えて文字+図形で再出願も検討しました。

◆商標についての相談(相談4)
飲食店に関する商標登録出願における役務区分の確認、出願にかかる費用について説明しました。

◆相談5
相談者、ある物品についてそのデザインをそのまま踏襲したおもちゃを物品製造者の許可を得て製造しているが、この度契約更新において、ライセンスに関わる話が出た模様。そこで考えられる権利を確認?検討しました。
→その物品について意匠権が存在しているか確認しました。
→その物品の商品名について商標登録されているか確認しました。
→商標権の譲渡、商標権の効力について説明しました。
→著作権の保護期間、法人著作の成立要件について説明しました。

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開催県

東京都

日時

2017/8/1713:00〜15:00

対象者

一般

会場

東京商工会議所

弁理士

大塚匡

参加人数

5名

セミナーの様子

件数としては4件の相談がありました。1件目は商標の相談で、団体名について、「〇〇法人」部分を付して取得すべきか否かと、団体名の略称の取得について相談がありました。2件目は椅子のデザインの意匠の保護についてで、2名のデザイン会社の方からの相談でした。意匠の出願にあたり、図面での特定と写真での特定について、また、新規性の喪失の例外の適用の手続と注意点について相談がありました。3件目は、アクセサリーのデザインについてで、アクセサリーのデザインの基となったコンセプト自体を保護できないかとの相談でした。4件目はマッサージ器具についての相談で、実用新案と意匠のどちらで取得した方が良いか、また出願は自分でできるか等の相談を受けました。

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開催県

東京都

日時

2017/8/313:00〜16:00

対象者

中小企業経営者、個人事業主

会場

東京商工会議所

弁理士

樋口天光

参加人数

4名

セミナーの様子

1.1人目のご相談内容(13:00頃-)
個人事業主の方から、互いに類似の女性用及び男性用宝飾品の意匠を登録したい、とのご相談を受け、J-Platpatによる意匠調査についてご説明し、女性用宝飾品を本意匠、主要部分を部分意匠として出願し、男性用宝飾品を関連意匠として出願することをアドバイスしました。
2.2人目のご相談内容(14:20頃-)
中小企業経営者の方から、自社の菓子包装技術が、他者の特許を侵害しているか、逆に自社技術に特許性があるか、とのご相談を受、J-Platpatによる特許調査について説明し、詳細な調査が必要であるため、次回以降の東京商工会議所様の無料相談を継続してご利用いただくようにアドバイスしました。
3.3人目のご相談内容(15:00頃-)
一般社団法人の運営の方から、カウンセラー求人サイト内で使用のキーフレーズを商標登録できるか、同サイトで求人をマッチングさせる方法について特許取得が可能か、とのご相談を受け、J-Platpatでの称呼検索についてご説明し、コンピュータを用いたマッチングシステムとしての特許取得可能性についてアドバイスしました。
4.4人目のご相談内容(15:30頃-)
中小企業経営者の方から、過去に明細書原稿まで準備した靴の形状に関する実用新案登録出願を、当時と異なる弁理士に依頼してよいか、当時一緒に仕事をして退職した方の扱い、についてのご相談を受け、別の弁理士に依頼することは可能なこと、また、職務考案、考案者の定義をご説明しました。

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開催県

東京都

日時

2017/7/2013:00〜16:00

対象者

中小企業経営者等

会場

東京商工会議所

弁理士

上田精一

参加人数

3名

セミナーの様子

相談者は、事前の申し込み通り、3名でした。1名は、新規事業で使用する予定の商標に関し、商品は違っているが似たような先行登録商標があり、この場合の登録可能性についての相談でした。類似商標に関する判断基準、先行登録商標が著名商標の場合の登録可能性について説明をしまいた。1名は、ビックサイトでの展示会で展示した商品について他社に特許出願されて権利化され、権利侵害と言われる恐れはないかということに関する相談でした。内容的に、このままの内容では特許は難しいこと、また新規性も喪失していることを説明しました。もう1名は、これから展開を考えている玩具に関するブランディングに関する相談でした。ブランディング戦略の基本的な考え方について説明しました。

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開催県

東京都

日時

2017/7/6

対象者

中小企業経営者

会場

東京商工会議所

弁理士

下村和夫

参加人数

4名

セミナーの様子

(相談内容4件)
1件目:商標の文字を含むポスターのタイトルが商標の使用に該当しますかについて、本タイトル全体が一連一体で構成されていまして、商標該当部も含めてポスターには出所表示機能を認めがたく、商標の使用には該当しないとの説明をしました。
2件目:生活用品を開発中の個人事業主からの特許出願の時期についての問い合わせについて、遅くとも製造、販売開始前までに出願をすること、開発中でも、開発の都合上第三者に発明の内容を開示する必要があるときは、その前に出願するか、契約で守秘義務を負わせること等に勧めました。その他特許出願書類及び商標登録出願書類について説明しました。
3件目:商標権の存続期間の更新登録及び商標権者の名義変更届の書面の記載内容について説明をしました。
4件目:社名及びそのロゴマークの商標登録出願について、社名、ロゴマーク、その結合商標として各々出願可能なこと、将来考えられる社業に係る商品、役務も考慮して指定商品等を決めること等を説明しました。その他商標登録出願の手続きフローや印紙代等について説明しました。

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開催県

東京都

日時

2017/6/21

対象者

江東区の中小企業・個人事業者

会場

江東区役所

弁理士

藤岡茂、池田直文

参加人数

3名

セミナーの様子

相談内容1:50代主婦
知的財産に関する基本的な質問:税理士と弁理士の違いについて
回答:特許庁に対して特許・実用新案・意匠・商標の出願代理、中間手続き、審判等を行うのが弁理士の仕事です。

相談内容2:60代 男性
知的財産に関する基本的な質問:
1. 弁理士について質問
2. 個人の発明があるか
回答:
1. 弁理士の役割について説明した。
2. 企業による発明がほとんでで個人によるものは少ない。

相談内容3:40代自営業 女性
開発中の製品について、特許または意匠による権利化を検討中
どちらで権利を取るのが良いか。
回答:従来品の問題点と開発中製品の長所、発明ポイントを聞いた上で、本相談の場合は特許出願が望ましい旨回答した。その際、出願時に必要な金額、権利期間等についてもアドバイスした。その他、出願時の助成金について説明した。

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開催県

東京都

日時

2017/6/1513:00〜15:00

対象者

中小企業経営者

会場

東京商工会議所

弁理士

本谷孝夫

参加人数

3名

セミナーの様子

相談者は4名であった。特許2件、商標2件。

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開催県

東京都

日時

2017/6/113:00〜16:00

対象者

会社員

会場

東京商工会議所

弁理士

保坂 俊

参加人数

4名

セミナーの様子

(1)依頼内容:個人から有名キャラクタの絵の作成依頼あり。簡単に引き受けて良いですか。
(回答)依頼人と契約して、著作権や肖像権等の責任は取らないことを明確にし、全責任は依頼人にあることも明確にします。個人で使うことを前提とし、販売はしないことを画確約させることも重要です。
(2)依頼内容:商標出願したら拒絶理由が来た。どのように応答すべきですか。
(回答)?外観・称呼・観念を比較して、対象商標とは異なることを主張します。?商品は異なるので、類似しないことを主張します。?本商標はユニークな模様であることを主張して、本商標は対象商標と類似しないことを主張します。
(3)依頼内容:海外での商標を国内で使用している企業への対応を教えて下さい。
(回答)不法行為・不正競争防止法で警告・訴訟提起します。商標出願も検討下さい。
(4)(依頼内容)3者(国、協会、企業)での契約内容で問題ないか見て下さい。
(回答)機密保持も入れた方が良いですよ。

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開催県

東京都

日時

2017/5/1813:00〜16:00

対象者

中小企業経営者、個人事業主

会場

東京商工会議所中小企業相談センター

弁理士

池田直文

参加人数

5名

セミナーの様子

以下の5件の相談がありました。
13:00〜 商標個人出願の意見書作成の相談
13:40〜 商標登録出願の書き方
14:20〜 特許権の存続期間についての相談
14:55〜 商標登録出願の書き方
15:30〜 特許出願の全般に関する相談

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開催県

東京都

日時

2017/5/11

対象者

中小企業経営者

会場

東京商工会議所

弁理士

伊藤夏香

参加人数

4名

セミナーの様子

商標権や著作権等を中心とした相談がありました。特許権として相談されたものが、実は意匠や著作権の問題を含んでいたりと、複合的な内容が複数有りました。

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開催県

東京都

日時

2017/4/2013:00〜16:00

対象者

中小企業経営者

会場

東京商工会議所

弁理士

石渡 広一郎

参加人数

5名

セミナーの様子

商標登録出願の相談が3件、商標登録出願の中間処理(拒絶理由通知対応)が1件、特許出願の相談が1件です。

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開催県

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日時

2017/4/6

対象者

中小企業経営者

会場

東京商工会 中小企業相談センター

弁理士

三原秀子

参加人数

4名

セミナーの様子

相談4件中、3件は、模倣品対策がらみで特許、意匠、商標、乃至不正競争防止法に関連するものです。いずれの相談者も、新商品の販売、海外輸出、あるいは販売強化を控え、近い将来起こり得る模倣品を知的財産を利用して防止・排除したいとのことです。
残り1件は、商標に関し、相談者が代理人を用いないで自ら行った商標登録出願の拒絶理由通知に対する意見書のポイントや、自己の登録商標に類似していると考える他人の後願登録商標を排除する方法への相談です。
模倣品対策の1件は、ブランド戦略の企画・立案と知財戦略をからめて検討することが望ましい案件で、アドバイスでは、その点もカバーできたつもりです。

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日時

平成29年12月5日(火)13:00~16:00

会場

小平商工会館

弁理士

下村和夫

リンク

小平商工会

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開催県

東京都

日時

平成29年12月5日(火)14:00~17:00

会場

羽村市産業福祉センター2階

弁理士

本谷孝夫

リンク

羽村市

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開催県

東京都

日時

平成29年12月3日(日)9:30~17:00

会場

小平商工会(小平市小川町2-1268)

弁理士

上田精一

リンク

小平商工会

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開催県

東京都

日時

2017年11月18日(土)

主催

産業ときめきフェア実行委員会・江戸川区

会場

タワーホール船堀

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開催県

東京都

日時

2017年11月15日(水)
2017年11月16日(木)
2017年11月17日(金)

主催

産業交流展2017運営事務局

会場

東京ビッグサイト西1.3.4ホール

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東京都

日時

平成29年11月11日(日)13:00~16:00

会場

(福生市)もくせい会館

弁理士

本谷孝夫

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開催県

東京都

日時

2017年11月9日(木)10:00~18:00
2017年11月10日(金)10:00~17:00

主催

いたばし産業見本市実行委員会

会場

板橋区立東板橋体育館

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開催県

東京都

日時

平成29年11月2日(木)10:00~17:00

主催

西武信用金庫

会場

東京ドームシティ プリズムホール

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開催県

東京都

日時

平成29年10月28日(土)13:00〜16:30

主催

日本弁理士会関東支部等

会場

豊島区役所

主な相談内容

個々の相談内容に応じた様々な分野の専門家の話を同時に聞くことができる相談会です。

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開催県

東京都

日時

平成29年10月14日(土)10:00〜16:00

主催

東京の10士業

会場

新宿駅西口広場イベントコーナー地下1階

主な相談内容

当日は、まず受付にてみなさまの抱えているお悩みを伺い、最適な担当者をご紹介します。そもそもどんな人に相談すればいいのか分からない。そんな方でもスムーズにこ相談いただけます。

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開催県

東京都

日時

平成29年10月7日(土)12:30〜16:00

主催

日本弁理士会関東支部等

会場

板橋区立グリーンホール

主な相談内容

お悩みを専門家にご相談ください!

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日時

2017年9月24日(日)

主催

2017「青少年のための科学の祭典」東京大会in小金井実行委員会 他

会場

東京学芸大学

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開催県

東京都

日時

2017年9月22日(金)

主催

東京都中小企業診断士協会、日本弁理士会関東支部

会場

城南信用金庫本店4階講堂

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日時

平成29年8月26日(土)

主催

日本弁理士会 関東支部等

会場

ルミエール府中市民会館、コンベンションホール飛鳥

弁理士

東京委員会委員

問い合わせ先

弁護士法人多摩パブリック法律事務所
TEL 042-548-2422

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日時

平成29年8月9日(水)

主催

東京都中小企業診断士協会&日本弁理士会関東支部

会場

日本政策金融公庫新宿支店

弁理士

三原秀子

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開催県

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日時

2017年8月22日(火)14:00~15:30

主催

日本弁理士会関東支部

会場

区立石神井図書館 2階会議室

対象

小学4年生~6年生

定員

30名

教材費など

500円

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開催県

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日時

平成29年6月21日(水)13:00〜16:00

主催

日本弁理士会関東支部

会場

江東区役所 2階区民ホール

弁理士

池田直文、藤岡茂

主な相談内容

特許、実用新案、意匠、商標、著作権等の知的財産全般、知的財産に関する助成金について、弁理士が無料でご相談に応じます。お電話にて予約をお願いします。(予約優先。当日直接会場でも可)

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開催県

東京都

日時

平成29年7月25日(火)14:00〜17:00

主催

たましん法人総合サービスBOB事務局

共催

日本弁理士会 関東支部

会場

たましん事業支援センター

弁理士

三原秀子

主な相談内容

企業経営の重要な資産に「ブランド」があります。「商標」は、このブランドのイメージを顧客へ効果的に伝達する手段の一つであり、自他商品・サービスの識別機能等を発揮するものです。
本セミナーでは、ブランド戦略の観点から、商標(商標権)の基礎知識、商標の活用事例、さらに商標のトラブル対策などについて、商標を企業経営にどのように役立てるかをわかりやすく説明します。

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開催県

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日時

平成29年7月14日(金)

主催

小平商工会

会場

小平商工会

弁理士

上田精一

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開催県

東京都

日時

平成29年7月30日(日)

主催

小平商工会

会場

小平商工会

弁理士

本谷孝夫

問い合わせ先

小平商工会(担当:遠藤)
TEL.042-344-2311 FAX.042-343-0505

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開催県

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日時

平成29年4月8日(土)13:00〜16:30

対象者

豊島区内在住・在勤者あるいは豊島区内の事業者

主催

東京司法書士会豊島支部、東京税理士会豊島支部、東京都社会保険労務士会豊島支部、豊島区中小企業診断士会、東京都行政書士会豊島支部、(社)東京都建築士事務所協会豊島支部、(公社)東京都不動産鑑定士協会、東京土地家屋調査士会豊島支部、池袋公証役場、日本弁理士会関東支部、弁護士法人東京パブリック法律事務所

共催

豊島区、東京商工会議所豊島支部

会場

豊島区役所(新庁舎)(豊島区南池袋2-45-1 1階としまセンタースクエア)

相談方法

無料相談

主な相談内容

お悩みを専門家にご相談ください!
相談時間はお一人30分。個々の相談内容に応じた様々な分野の専門家の話を同時に聞くことができる相談会です。

弁理士

弁護士、税理士、中小企業診断士、不動産鑑定士、弁理士、建築士、公証人、土地家屋調査士、行政書士、社会保険労務士、司法書士

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